同期の桜

2005年12月05日

 昨日は、地元で女性の会の立ち上げがありました。昼食をはさんで約2時間。意見交換や私への質問といった硬いものから、踊り、歌、ゲームと柔らかいものまで。あっという間の時間でした。やはり女性は時間のすごし方がうまい。色々なことをやって実を取ります。そこへいくと、男はひたすら飲んで騒ぐ。後に余り何も残りません。最後はこの場でも替え歌でした。曲名は「同期の桜」。「貴様と俺とは哲志の桜」で始まって「咲いた花なら郷土のために、見事咲きましょ、テツシマン」という訳です。「こら哲志、なんばしよっとか」よりきれいでしたが、女性に歌われると緊張もします。
 夜は地域の後援会夫婦同伴で阿蘇の小国温泉で忘年会。おりしも雪が降り出し銀世界の忘年会となりました。
 土、日曜日5キロずつ走りました。かなりペースが戻ってきました。なんとか行けそうです。
 明日から東京です。空港に行く前辻立ちをします。7時半、西合志ニコニコドー前。